デジモン 10th ANNIVERSARY-夢への架け橋-のレビュー
【まさに10周年にふさわしいCD】
私は太一と大輔の曲が目当てで、このCDを買ったのですが……買って正解でした。実は、フロンティアとセイバーズは見ていなくて、主人公の声もよく分からなかったのですが、曲がとてもよかったのですごく気に入りました。このCDは、ほんっとにいい曲ばかりで何度聞いても飽きません!!このCD一枚でも十分楽しめます!!!!買って損はないです!!!
涙なしには聞けません
ちょっと気付くのが遅くて発売日までに予約が間に合わないみたいだったので茨城から死ぬ気で都内まで行って記念日中になんとか聞くことができました。
一曲目の太一さんの歌声と歌詞に鳥肌をたたされ、二曲目の大輔には心底勇気づけられ、三曲目のタカトの辺りからは本気で泣かされました。
帰り道運転しながら聞くつもりが思わず発進できずに聞き終わるまで停車したままだったほどです。
随分長くデジファンしてますが、本当に今もファンを続けていて良かったと思います。
10年後だって20年後だって大好きです。
一曲目の太一さんの歌声と歌詞に鳥肌をたたされ、二曲目の大輔には心底勇気づけられ、三曲目のタカトの辺りからは本気で泣かされました。
帰り道運転しながら聞くつもりが思わず発進できずに聞き終わるまで停車したままだったほどです。
随分長くデジファンしてますが、本当に今もファンを続けていて良かったと思います。
10年後だって20年後だって大好きです。
これはすごい
デジモン10周年にして最大(?)の発表です。
もっとも私は8月1日には聴けませんでしたけど;;
史上初のオールスター集結と、10周年にふさわしいほどのクオリティー
涙無しでは聴けない曲ばかりで、聴き終わるまで大変でした。。
ただ、何度でも聴きたくなること必至です。
全体としては、
「元気系の曲だけど、今までとはシリアスさが違う」と言えばいいのでしょうか。
「何かを諭してくれるような応援歌」と言ったほうがいいのでしょうか。
表現するのは難しいですが、まさに“元気付けられる”感がすごいです。
デジモンスタート10周年の企画はこれで終わり・・と言うことで、かなり寂しい感じはありますが、
これ聴いて元気付けられるのも、いいですよ。
それに、「アニメ10周年」はまだやってきてませんからね。
そして最後に・・We Love DiGiMONMUSiC!
もっとも私は8月1日には聴けませんでしたけど;;
史上初のオールスター集結と、10周年にふさわしいほどのクオリティー
涙無しでは聴けない曲ばかりで、聴き終わるまで大変でした。。
ただ、何度でも聴きたくなること必至です。
全体としては、
「元気系の曲だけど、今までとはシリアスさが違う」と言えばいいのでしょうか。
「何かを諭してくれるような応援歌」と言ったほうがいいのでしょうか。
表現するのは難しいですが、まさに“元気付けられる”感がすごいです。
デジモンスタート10周年の企画はこれで終わり・・と言うことで、かなり寂しい感じはありますが、
これ聴いて元気付けられるのも、いいですよ。
それに、「アニメ10周年」はまだやってきてませんからね。
そして最後に・・We Love DiGiMONMUSiC!
10周年を飾る最高のアルバム
セイバーズも放送終了してしまい、デジモンアニメは終わりなのかというところに、
このアルバムの発売という朗報はデジモンファンを驚かせた事でしょう。
まず、前半には歴代主人公4名の声優さんの歌うキャラクターソング。
それぞれのキャラの個性が描きだされていて、文句なしの完成度です。
個人的には、久々に太一の歌声を聴けるというだけで買う価値がありました。
声優さんのお声は、10年前のあの歌とまったく変わっていませんでした。
あのパワフルな太一が2007年に蘇ったと思うだけで、涙が……(笑)
そして後半は、歴代の主題歌・挿入歌のボーカルを担当された4名のイメージソング。
デジモンファンにはたまらない贅沢なキャスティングなのではないでしょうか。
特に和田さんとAiMさん。デジモンのボーカルといえば、このお二人に限りますね。
それぞれ、しっとりとした曲でしみじみさせてくれます。
もうお二方のIKUOさんと宮崎歩さんは、アツイ曲でテンション上げてくれますよ!
どれもこれも、「あ〜、デジモンだな〜」と思わせてくれる曲ばかりです。
前向きで、力強く、時にちょっぴり切なかったり……正にデジモンソング!
長かれ短かれデジモンを好きだという人なら誰でも楽しめるアルバムでしょう。
胸を張っておすすめできます。そして宣言できます。最高です!
ちなみに、三曲目と七曲目がいわゆる泣きソンなので、
デジモンファンでなくとも、泣ける曲をお探しの方にもおすすめですよ。
このアルバムの発売という朗報はデジモンファンを驚かせた事でしょう。
まず、前半には歴代主人公4名の声優さんの歌うキャラクターソング。
それぞれのキャラの個性が描きだされていて、文句なしの完成度です。
個人的には、久々に太一の歌声を聴けるというだけで買う価値がありました。
声優さんのお声は、10年前のあの歌とまったく変わっていませんでした。
あのパワフルな太一が2007年に蘇ったと思うだけで、涙が……(笑)
そして後半は、歴代の主題歌・挿入歌のボーカルを担当された4名のイメージソング。
デジモンファンにはたまらない贅沢なキャスティングなのではないでしょうか。
特に和田さんとAiMさん。デジモンのボーカルといえば、このお二人に限りますね。
それぞれ、しっとりとした曲でしみじみさせてくれます。
もうお二方のIKUOさんと宮崎歩さんは、アツイ曲でテンション上げてくれますよ!
どれもこれも、「あ〜、デジモンだな〜」と思わせてくれる曲ばかりです。
前向きで、力強く、時にちょっぴり切なかったり……正にデジモンソング!
長かれ短かれデジモンを好きだという人なら誰でも楽しめるアルバムでしょう。
胸を張っておすすめできます。そして宣言できます。最高です!
ちなみに、三曲目と七曲目がいわゆる泣きソンなので、
デジモンファンでなくとも、泣ける曲をお探しの方にもおすすめですよ。
やや物足りないが
9曲とも期待を裏切らないレベルの作品だと思います。特に宮崎歩さんの曲は、涙腺破壊力抜群です。
ただ、もう少しボリュームが欲しかったことと、10周年の意味がなんとなくおかしい気がするので、星4つ。
ただ、もう少しボリュームが欲しかったことと、10周年の意味がなんとなくおかしい気がするので、星4つ。
